楽天大感謝祭とスーパーセールはどっちがお得?次回2022年の開催はいつ?

楽天大感謝祭

この記事は、楽天市場の人気イベントである楽天大感謝祭の2022年次回開催日程に関する記事です。

2022年次回の楽天大感謝祭はいつなのか、楽天大感謝祭と楽天スーパーセールとの違い、楽天大感謝祭攻略法をご紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてください。

この記事でわかること
  • 楽天大感謝祭とは何か
  • 楽天大感謝祭の開催日程
  • 楽天大感謝祭の攻略法
  • 楽天大感謝祭とお買い物マラソンはどっちがお得か
  • 楽天大感謝祭とスーパーセールはどっちがお得か

セール情報★

\ クリックでページに飛べます /

\ クリックでページに飛べます /

楽天市場の買い物で
ポイントが貯まる!

賢く貯めるならモッピー。1P=1円で交換先も多数!

\ 今すぐチェック! /

この記事を書いた人
  • 楽天お得情報には自信あり!
  • 楽天愛用歴10年以上
  • 楽天100万ポイントゲッター
目次

楽天大感謝祭とは?

楽天大感謝祭

楽天大感謝祭は、楽天市場で年に一度、12月の後半に開催されるイベントです。

楽天市場においてイベント期間中のお買物ショップ買いまわり等で最大41倍ポイントアップするお得な企画で、期間は一週間程度です。

ショップ買いまわりでポイントUP!

楽天大感謝祭も、ショップ買いまわりでポイントアップとなるため、実質「楽天お買物マラソン」と同じイベントだと言えます。

10ショップ購入でポイント10倍

名前が違うだけで、基本的な仕組みは全く同じですね。

獲得ポイント最大43倍の内訳
  • 通常ポイント+1倍
  • ショップ買いまわり最大+9倍
  • 各ショップポイントアップ最大+19倍
  • SPU対象ポイント+14倍

例えば、3ショップで買い物をするとポイントが3倍、5ショップで買い物をするとポイントが5倍になるという感じです。

楽天大感謝祭の​ポイント倍率
  • 1ショップ購入 ⇒ ポイント1倍
  • 2ショップ購入 ⇒ ポイント2倍
  • 3ショップ購入 ⇒ ポイント3倍
  • 4ショップ購入 ⇒ ポイント4倍
  • 5ショップ購入 ⇒ ポイント5倍
  • 6ショップ購入 ⇒ ポイント6倍
  • 7ショップ購入 ⇒ ポイント7倍
  • 8ショップ購入 ⇒ ポイント8倍
  • 9ショップ購入 ⇒ ポイント9倍
  • 10ショップ購入 ⇒ ポイント10倍

※1ショップでの合計購入金額1,000円以上

このように、10ショップ買い回りをするとポイントが10倍になるのが最大です。

クーポンや楽天大感謝祭スロットを活用しよう!

また、クーポンを使って数々の商品を安く買うことができるのも魅力の一つです。

前回の楽天大感謝祭で配布されたクーポンは、以下の通りです。

楽天大感謝祭クーポン
  • 開始2時間限定50%OFFクーポン
  • エントリー&購入でもらえる1,000円OFFクーポン
  • 最大2,000円OFFクーポン
  • 対象ショップ割引クーポン
  • ダイヤモンド・プラチナ会員限定777円OFFクーポン
  • Rakuten Fashion 2,500円OFFクーポン
  • Rakuten Fashion ブランドクーポン

さらに、最大5,000ポイントが当たる大感謝祭スロットにも挑戦することができますので、ぜひ参加してみてくださいね。

ちなみに、楽天お買い物マラソンや楽天スーパーセール、楽天大感謝祭で開催される楽天スロットには、ある程度攻略法が存在します。

こちらが気になる方は、以下の記事を参考にしてみてくださいね。

今すぐチェック!

楽天大感謝祭×連動企画でお得に買い物を

キャンペーン

楽天大感謝祭期間中は、連動してさまざまなキャンペーンが開催されます。

ポイント倍率がアップするものは、基本的にエントリーが必要になるため、事前にチェックしておきましょう。

次回の2022年楽天大感謝祭はいつ?

clock

楽天の大感謝祭の時期については、毎年12月の中旬から下旬と決まっています。

楽天大感謝祭の過去8年間の開催スケジュールは以下の通りです。

開催年開催日程
2014年12月13日(土)~16日(火)
2015年12月19日(土)~24日(木)
2016年12月17日(土)~22日(木)
2017年12月16日(土)~21日(木)
2018年12月20日(木)~26日(水)
2019年12月19日(木)~26日(木)
2020年12月19日(土)~26日(土)
2021年12月19日(日)~26日(日)

年末に開催されるというだけでなく、過去3年間は日にちまで全く同じということがわかります。

過去3年間はまったく同じ日程で
開催されている

こうした流れから、次回の2022年楽天大感謝の日程もカンタンに予想できますね。

さらに、期間中も5と0のつく日のキャンペーン併用可能。

キャンペーンにエントリーをしておくと、もらえるポイントが5倍になりますので、こちらのエントリーもぜひお忘れなく!

楽天大感謝祭以外にも、楽天市場には魅力的なキャンペーンがたくさんあります。

それぞれの次回開催日程予想は、以下の記事を参考にしてみてくださいね。

楽天大感謝祭の攻略法2022

楽天大感謝祭でなるべくお得に買い物をしたい、と思うのであれば、楽天超ポイントバック祭の仕組みを認識する必要があります。

以下に仕組みと攻略法をまとめてありますので、ぜひ参考にしてみてください。

楽天大感謝祭のポイント付与ルール

楽天大感謝祭を制するためには、まずポイントUPのルールを把握しておく必要があります。

さきほども説明しましたが、楽天大感謝祭も買い回りでポイントUPしていきます。

楽天大感謝祭の​ポイント倍率
  • 1ショップ購入 ⇒ ポイント1倍
  • 2ショップ購入 ⇒ ポイント2倍
  • 3ショップ購入 ⇒ ポイント3倍
  • 4ショップ購入 ⇒ ポイント4倍
  • 5ショップ購入 ⇒ ポイント5倍
  • 6ショップ購入 ⇒ ポイント6倍
  • 7ショップ購入 ⇒ ポイント7倍
  • 8ショップ購入 ⇒ ポイント8倍
  • 9ショップ購入 ⇒ ポイント9倍
  • 10ショップ購入 ⇒ ポイント10倍

※1ショップでの合計購入金額1,000円以上

購入ショップ数に応じ、ポイント倍率が2倍、3倍と最大10倍まで増加します。

最大が10倍となっているため、11ショップ以上での購入も10倍となります。

ちなみに、買いまわりの順番は関係ないため、高い物でも安い物でもすきな物からどんどん買っていきましょう。

今すぐチェック!

楽天大感謝祭のポイント上限

2021年の楽天大感謝祭で獲得できるポイントの上限は、7,000ポイントです。

楽天大感謝祭のポイント上限は
7,000ポイント

2021年に入って楽天お買い物マラソン、楽天スーパーセール、楽天ブラックフライデーのポイント上限が改悪されました。

そして今回、楽天大感謝祭のポイント上限も改悪されることが決定。

2020年は10,000ポイントでしたので、2021年の楽天大感謝祭では3,000ポイント少なくなっています。

こちらをチェック!

ここで紹介した上限ポイントは、あくまでも楽天大感謝祭での買いまわりによる獲得ポイントの上限です。

各ショップ個別のポイントアップ商品、スーパーポイントアッププログラム(SPU)、その他のキャンペーンの特典ポイントとは別で付与されます。

楽天大感謝祭の金額上限

楽天大感謝祭では、7,000ポイントが付与上限となる予定です。

そのため、お得に買い物をできる金額は以下の通りになりますよ。

ポイント上限が7,000ptのときの金額上限

ポイント上限が7,000ptの場合の金額上限(お得に買い物ができる金額の上限)は、以下の通りです。

ふるさと納税・ギフト券など
(非課税商品)

買い回り店舗数ポイント倍率金額上限
1店舗変化なしなし
2店舗+1倍700,000円
3店舗+2倍350,000円
4店舗+3倍233,400円※
5店舗+4倍175,000円
6店舗+5倍140,000円
7店舗+6倍116,700円※
8店舗+7倍100,000円
9店舗+8倍87,500円
10店舗+9倍77,800円※
ポイント倍率と金額上限
(非課税商品)

※ジャストの金額が存在しないため一番近い金額を記載

ただし、2022年4月より商品の税抜価格がポイント還元の対象となりました。

2022年4月から商品の税抜価格
ポイント還元の対象に

上記の表は税込価格がポイント還元の対象だった頃のもので、2022年4月以降は非課税であるふるさと納税やギフト券などの商品に限ります。

そのため、楽天ふるさと納税やギフト券といった商品以外は、金額上限が変更となります。

税抜での金額上限は以下のようになりますのでご注意ください。

ふるさと納税・ギフト券以外
(消費税10%の商品)

買い回り店舗数ポイント倍率金額上限
1店舗変化なしなし
2店舗+1倍770,000円
3店舗+2倍385,000円
4店舗+3倍256,740円
5店舗+4倍192,500円
6店舗+5倍154,000円
7店舗+6倍128,370円
8店舗+7倍110,000円
9店舗+8倍96,250円
10店舗+9倍85,580円
ポイント倍率と金額上限
(商品税10%の商品)

金額上限の計算方法(税込)

これらの金額は、以下のような計算で算出することができます。

例)10店舗で購入してポイントが+9倍のとき

  • ポイント上限:7,000pt
  • ポイント倍率:9倍(9%)
  • 金額上限:77,800円

普通に計算すると、「7,000÷0.09=77,777」という結果になります。

しかし、楽天ポイントは100円で1ptつく仕組みです。

楽天ポイントは
100円で1ptがもらえる

そのため、下二桁の金額は本来ポイントがつきません。

その観点から、実際には以下のようなポイント付与が行なわれます。

  • 買い物金額が77,700円のとき
    ⇒77,700円×0.09=6,993pt
  • 買い物金額が77,800円のとき
    ⇒77,800円×0.09=7,002pt

つまり、MAX7,000ptをゲットするためには、77,800円の購入が必要となります。

ポイント倍率が9倍のとき
ポイント上限は77,800円

ただし、本来7,002ptつくはずが、ポイント上限によって2pt損していることになりますので、注意が必要です。

金額上限の計算方法(税抜)

ポイント還元の対象が税抜価格になったため、少々計算が複雑になっています。

税抜の金額上限は、税込の金額上限に×1.1をすれば計算することができますよ。

このように、金額上限を知っておき買い物をすると損しないで済みますので、金額上限については覚えておくか、このページをブックマークしておいてくださいね。

楽天大感謝のポイント反映はいつ?

ポイントの付与は、楽天大感謝祭の翌月15日頃(2022年1月15日)です。

また、ポイントの有効期限は楽天大感謝祭の翌々月末まで(2022年2月28日)となっています。

12月の楽天大感謝祭で獲得したポイント
  • ポイントの付与:1月15日頃
  • ポイントの有効期限:2月28日まで

もらえるポイントの種類は、通常ポイントではなく、期間限定ポイントですので、失効してしまわないように注意が必要です。

楽天大感謝祭のお買い得カレンダー

楽天大感謝祭期間中に開催されるクーポン配布や特別セールは日程が事前に公開されます。

例えば2021年12月の楽天大感謝祭では、以下のようなスケジュールでした。

スクロールできます
日程クーポン&特別セール
【開始2日前~最終日】
10:00~1:59
選んで使える、何度でも使える100円~2,000円クーポン
【開始2日前~最終日】
10:00~1:59
ダイヤモンド・プラチナ会員限定「777円OFFクーポン」
【開始2日前~最終日】
10:00~1:59
対象ショップ限定クーポン
【初日】
20:00~21:59
スタート2時間限定半額クーポン
【2日目】
0:00~23:59
24時間限定 ポイント10倍
【2日目】
0:00~23:59
24時間限定1DAYクーポン
【2日目~6日目】
20:00~9:59
朝まで14時間限定10%オフクーポン
【最終日】
0:00~23:59
24時間限定1DAYクーポン
【最終日】
0:00~23:59
24時間限定 ポイント10倍
【最終日】
21:00~1:59
ラスト5時間限定MAX半額セール

楽天大感謝祭では、楽天スーパーセールの時と同様に、スタート2時間とラスト5時間で半額クーポン&セールが開催されます。

半額になる上、買い回りのポイントやSPUのポイントも付くため、かなりお得に買い物をすることができます。

こちらはぜひチェックしておきたいですね。

楽天大感謝祭と楽天お買物マラソンの違いは?どっちがお得?

question

楽天市場のイベントと言えば、楽天お買物マラソンがもっとも有名ですが、楽天大感謝祭とどちらで買い物をしようか迷う方もいるかもしれません。

どちらがお得なのか、結論から言うとお得度は同じです。

お買い物マラソンと楽天大感謝祭の
お得度は同じ

以下では、3つのポイントを比較しました。

どっちがお得かのポイント
  1. ポイント倍率
  2. ポイント上限
  3. スロットで当たる最大ポイント数

①ポイント倍率

楽天の大型イベントでの各種ポイント倍率は、以下の通りです。

キャンペーン比較表

スクロールできます
キャンペーン名称ポイント倍率ポイント上限金額上限
楽天お買い物マラソン最大+9%7,000pt77,800円
楽天スーパーセール最大+9%7,000pt77,800円
楽天超ポイントバック祭最大+7%7,000pt116,700円
楽天ブラックフライデー最大+9%7,000pt77,800円
楽天イーグルス感謝祭最大+4%5,000pt125,000円
楽天大感謝祭最大+9%7,000pt77,800円
2022年1月時点

これを見てもわかる通り、楽天お買い物マラソンと楽天大感謝祭のポイント倍率はともに最大+9%となっています。

ポイント倍率は同じ

②ポイント上限

2021年には、楽天お買い物マラソンと楽天大感謝祭ともにポイント上限が改悪となっています。

2021年2月に楽天お買い物マラソンのポイント上限が変更、さらに2021年12月の楽天大感謝祭でもポイント上限が変更となりました。

そのため、ポイント倍率もポイント上限もまったく同じになりました。

ポイント上限の比較
  • 楽天大感謝祭:7,000ポイント
  • 楽天お買物マラソン:7,000ポイント

ポイント上限も同じ

③スロットで当たる最大ポイント数

また、楽天お買い物マラソンでは「お買い物マラソンスロット」、楽天大感謝祭では「楽天大感謝祭スロット」にセール期間中、チャレンジすることができます。

こちらで当たるポイントも、最大5,000ポイントとまったく同じです。

スロットで当たる
最大ポイント数も同じ

ただし、2022年に入りお買い物スロットが廃止されました。

そのため、楽天大感謝祭でもスロットがない可能性が高くなっています。

結論:楽天お買い物マラソンと楽天大感謝祭のお得度は同じ

以上の結果から、基本的に普通に買い物をする上ではお得度は同じになります。

楽天市場におけるセールの位置づけが同等と考えられるため、楽天大感謝祭は「12月最後の楽天お買い物マラソン」といった認識を持つよ良いでしょう。

楽天大感謝祭と楽天スーパーセールの違いは?どっちがお得?

tips

毎年12月には、楽天スーパーセールと楽天大感謝祭の2大イベントが行われます。

そうなってくると、どっちで買えば良いのか悩む方もいるのではないでしょうか。

楽天スーパーセールと楽天大感謝祭でどちらがお得なのか、結論から言うと以下の通りになります。

楽天大感謝祭よりも
楽天スーパーセールの方がお得

以下では、4つのポイントを比較しました。

どっちがお得かのポイント
  1. ポイント倍率
  2. ポイント上限
  3. スロットで当たる最大ポイント数
  4. 半額セール品の数

①ポイント倍率

楽天の大型イベントでの各種ポイント倍率は、以下の通りです。

キャンペーン比較表

スクロールできます
キャンペーン名称ポイント倍率ポイント上限金額上限
楽天お買い物マラソン最大+9%7,000pt77,800円
楽天スーパーセール最大+9%7,000pt77,800円
楽天超ポイントバック祭最大+7%7,000pt116,700円
楽天ブラックフライデー最大+9%7,000pt77,800円
楽天イーグルス感謝祭最大+4%5,000pt125,000円
楽天大感謝祭最大+9%7,000pt77,800円
2022年1月時点

これを見てもわかる通り、楽天スーパーセールと楽天大感謝祭のポイント倍率はともに最大+9%となっています。

ポイント倍率は同じ

②ポイント上限

2021年には、楽天スーパーセールと楽天大感謝祭ともにポイント上限が改悪となっています。

2021年3月に楽天スーパーセールのポイント上限が変更、さらに2021年12月の楽天大感謝祭でもポイント上限が変更となりました。

そのため、ポイント倍率もポイント上限もまったく同じになりました。

ポイント上限の比較
  • 楽天大感謝祭:7,000ポイント
  • 楽天お買物マラソン:7,000ポイント

ポイント上限も同じ

③スロットで当たる最大ポイント数

また、楽天スーパーセールでは「スーパーSALEスロット」、楽天大感謝祭では「楽天大感謝祭スロット」にセール期間中、チャレンジすることができます。

楽天大感謝祭で当たる最大ポイント数は5,000ポイントであるのに対し、楽天スーパーセールで当たる最大ポイント数は10,000ポイントとなっています。

スロットの最大ポイント数は
楽天スーパーセールの方が多い

ただし、2022年に入りスーパーSALEスロットが廃止されました。

そのため、楽天大感謝祭でもスロットがない可能性が高くなっています。

④半額セール品の数

楽天スーパーセールと言えば、半額セール品の販売が目玉となっています。

それに対し、楽天大感謝祭ではそのようなイベントが大々的に開催されることはありません。

半額セール品は
楽天スーパーセールの方が多い

結論:楽天大感謝祭よりも楽天スーパーセールの方がお得

以上の結果から、楽天大感謝祭よりも楽天スーパーセールの方がお得に買い物ができる可能性が高いと言えます。

楽天大感謝祭よりも
楽天スーパーセールの方がお得

つまり、「楽天お買い物マラソン」、「楽天スーパーセール」、「楽天大感謝祭」のお得度を比較すると以下のような位置関係になることがわかります。

楽天お買い物マラソン
=楽天大感謝祭
<楽天スーパーセール

楽天大感謝祭ではふるさと納税を買おう!

tax

楽天大感謝祭では、対象となるもの、対象外のものが決まっています。

楽天大感謝祭の対象サービス

楽天大感謝祭のポイントアップなどで対象となるサービスは、以下の通りです。

楽天大感謝祭の対象サービス一覧
  • 通常購入
  • 定期購入
  • 頒布会
  • 楽天ふるさと納税
  • 楽天ブックス
  • 楽天kobo

この中でも特に、楽天大感謝祭は年末に行われることから、楽天ふるさと納税を駆け込みで行う方が多いようです。

楽天大感謝祭は
楽天ふるさと納税がおすすめ

楽天ふるさと納税は、楽天大感謝祭のポイントUPの対象サービスとなっていますので、ポイントバックが多く、とてもお得度ですのでおすすめです。

ふるさと納税で返礼品がもらえるだけでなく、ポイントまでもらえてしまう、そんなお得なイベントなのです。

確定申告が面倒で、ワンストップ特例を使いたいという方であれば、5自治体までは有効です。

せっかくふるさと納税を楽天大感謝祭で利用するのであれば、5ショップにわけて購入することをおすすめします。

単純に、買い回りのポイントUPを考えただけでも5ショップ経由をすれば、2,500ポイントも無料でゲットすることができますよ。

楽天ふるさと納税でもらえるポイント

以下は、ショップの買い回りをした際にもらえるポイント数の例です。

楽天ふるさと納税でもらえるポイント
  • 1自治体に1万円だけ寄付 
    →1倍で100ポイント
  • 2自治体に1万円ずつ寄付 
    →2倍で400ポイント
  • 3自治体に1万円ずつ寄付 
    →3倍で900ポイント
  • 4自治体に1万円ずつ寄付 
    →4倍で1,600ポイント
  • 5自治体に1万円ずつ寄付 
    →5倍で2,500ポイント

※通常ポイント1倍を含む

また、買いまわりのポイントUPでもらえるポイント上限は7,000ポイントですので、利用ショップ数別の期間中の購入上限も意識して買い物をすることをおすすめします。

ポイント上限が7,000ptのときの金額上限

ポイント上限が7,000ptの場合の金額上限(お得に買い物ができる金額の上限)は、以下の通りです。

買い回り店舗数ポイント倍率金額上限
1店舗変化なしなし
2店舗+1倍700,000円
3店舗+2倍350,000円
4店舗+3倍233,400円※
5店舗+4倍175,000円
6店舗+5倍140,000円
7店舗+6倍116,700円※
8店舗+7倍100,000円
9店舗+8倍87,500円
10店舗+9倍77,800円※

※ジャストの金額が存在しないため一番近い金額を記載

ふるさと納税は12月になると駆け込みで行う人がほとんどですが、良い返礼品は売り切れになってしまうこともあるため、早めの購入がおすすめです。

ふるさと納税をどうせ活用する予定があるのであれば、楽天大感謝祭を利用してお得にポイントを稼いでおきましょう!

楽天ふるさと納税なら、実は最大30%のポイントバックが実現可能です。

こちらの詳しいポイント倍率については、以下の記事を参考にしてみてくださいね。

今すぐチェック!

楽天大感謝祭では全ショップ2倍がゲリラ開始されることも

楽天お買物マラソンでもよくあるパターンですが、イベント5と0のつく日または最終日にポイントUPキャンペーンがさらに追加される可能性があります。

エントリーでポイント2倍になるチャンスも

例えば2021年12月の楽天大感謝祭では、12月20日16:00~23:59まで全ショップ2倍エントリーが出現しました。

全ショップ2倍キャンペーンは、5と0のつく日や最終日の前日に楽天側の判断でゲリラ的に出されるため、いつこのキャンペーンが開催されるかはわかりません。

このキャンペーンが来たら、かなりラッキーなのでエントリーして買い物をするのがおすすめです。

基本は5と0のつく日で買い物がおすすめ

ただし、毎回開催されるわけではないため、基本的には楽天大感謝祭中の0と5の付く日でポイント5倍を狙ってまとめ買いをするのがおすすめです。

最終日まで待っていると人気の商品は在庫がなくなってしまい、せっかくの予定も崩れてしまいます。

楽天大感謝祭や楽天のお買い物マラソンについては、買っておきたい商品があれば、あるかもわからない最終日のポイントUPイベントを待つのではなく、5と0の付く日に買ってしまうのがおすすめです。

目次